【シンフォギア】手紙の中身が知りたくてーー。2

日本のパチンコ屋で、シンフォギアの手紙の中身を知りたくて、シンフォギアを打ったとして、ワイは20日、日本国籍、会社員800氏(800)がアマフォギアで7000発出し汁を出した。

「デュランダルが出て欲しかった」と容疑を認めているという。

パチ屋によると、800氏は20日午前10時頃から約2時間、パチンコ屋で、シンフォギア1台(1発1.25円、計4000円投資)を打ち切ったのである。
800氏は、計6袋の手紙の中身を見て、デュランダルが入ってないことを確認して悲しんだ。
それ以外ではレバブル、ビタ当たり、デスフラッシュを堪能して帰ったところ7000発出し、楽しんで帰ったとされている。